クエリーベースのフライト追跡/フライトステータスAPIの世界最高峰

AeroAPI(旧FlightXML)は、何百万件というフライトステータスの膨大なデータから目的のデータを探す開発者に、REST/JSONベースのどのアプリケーションにも対応可能な専用アクセスを提供します。

クエリー機能を統合してアプリケーションをパワーアップしましょう。 今すぐレベルを確認

主な特徴

  • 統合しやすく、柔軟かつスケーラブル
  • モダンなRESTベース
  • すべてのプログラミング言語に対応できます
  • 包括的な開発者用資料とインタラクティブなポータル
  • 99.5%のアップタイム保証
  • 個々のアプリケーションニーズを満たすカスタマイズ可能な航空データ
  • Current and historical flight data
  • リアルタイムかつ設定可能なフライトイベントアラート
  • ForesightTM提供の予想到着時刻

オンデマンドでフライトデータを照会

AeroAPIは、ソフトウェア開発者に様々なFlightAwareのフライトデータへのアクセスを許可するシンプルなクエリーベースのAPIです。ユーザーは、現在のデータや履歴データを入手できます。AeroAPIは、正確かつ実用的なデータを届けるRESTful APIです。ForesightTMの導入により、お客様は米国内における航空会社の予想到着時刻の半分以上を司るデータにアクセスできます。

次の条件に合うフライトをAeroAPIに問い合わせる:

  • 便名または機体登録番号
  • 出発/到着空港
  • 機種
  • 低高度から高高度の高度範囲
  • 低速度から高速度までの地上走行速度範囲

次を含むフライトデータをAeroAPI経由で入手する:

  • 便名または機体登録番号
  • 機種
  • 出発/到着空港
  • 最終位置の受信時刻
  • 経度、緯度、地上走行速度、高度
  • FlightAwareの予想到着時刻、ForesightTM
  • Historical flight status and tracks New!

次を含むAPI経由の空港主体データを入手する:

  • 予定フライト
  • 出発済みフライト
  • 飛行中フライト
  • 到着済みフライト

AeroAPIコードスニペット

import requests

apiKey = input("API Key: ")
apiUrl = "https://aeroapi.flightaware.com/aeroapi/"

airport = 'KSFO'
payload = {'max_pages': 2}
auth_header = {'x-apikey':apiKey}

response = requests.get(apiUrl + f"airports/{airport}/flights",
    params=payload, headers=auth_header)

if response.status_code == 200:
    print(response.json())
else:
    print("Error executing request")
String YOUR_API_KEY = "API_KEY_HERE";
String apiUrl = "https://aeroapi.flightaware.com/aeroapi/";

String airport = "KSFO";

HttpClient client = HttpClient.newHttpClient();
HttpRequest request = HttpRequest.newBuilder()
	.uri(URI.create(apiUrl + "airports/" + airport + "/flights"))
	.headers("x-apikey", YOUR_API_KEY)
	.build();
HttpResponse<String> response = client.send(request, BodyHandlers.ofString());

if (response.statusCode() == 200) {
	System.out.println("responseBody: " + response.body());
}
<?php
$apiKey = "YOUR_API_KEY";
$fxmlUrl = "https://aeroapi.flightaware.com/aeroapi/";

$ident = 'SWA45';
$queryParams = array(
	'max_pages' => 2
);
$url = $fxmlUrl . 'flights/' . $ident . '?' . http_build_query($queryParams);

$ch = curl_init($url);
curl_setopt($ch, CURLOPT_HTTPHEADER, array('x-apikey: ' . $apiKey));
curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, TRUE);

if ($result = curl_exec($ch)) {
	curl_close($ch);
	echo $result;
}
?>
using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Net.Http;
using System.Net.Http.Headers;
using System.Text.Json;
using System.Text.Json.Serialization;
using System.Threading.Tasks;

namespace AeroApi4Sample
{
    public class FlightsResult
    {
        public List<Flight> Flights { get; set; }
    }

    public class Flight
    {
        public string Ident { get; set; }

        [JsonPropertyName("fa_flight_id")]
        public string FaFlightId { get; set; }

        [JsonPropertyName("scheduled_out")]
        public DateTime ScheduledOut { get; set; }
        
        [JsonPropertyName("actual_out")]
        public DateTime? ActualOut { get; set; }
    }

    public class Program
    {
        static void Main( string[] args )
        {
            Console.Write( "API Key: " );
            var strApiKey = Console.ReadLine();

            Console.Write( "Ident to look up (e.g., UAL47): " );
            var strIdentToLookUp = Console.ReadLine();

            var flights = GetFlights( strApiKey, strIdentToLookUp ).Result;
            
            if( flights == null )
            {
                return;
            }

            var nextFlightToDepart = flights.Where( 
                f => f.ActualOut == null 
                ).OrderBy( f => f.ScheduledOut ).First();

            Console.WriteLine( 
                string.Format( 
                    "Next departure of {0} is {1} at {2}", 
                    strIdentToLookUp,
                    nextFlightToDepart.FaFlightId, 
                    nextFlightToDepart.ScheduledOut 
                    ) 
                );
        }

        private static async Task<List<Flight>> GetFlights( string strApiKey, string strIdent )
        {
            using( var client = new HttpClient() )
            {
                client.DefaultRequestHeaders.Accept.Clear();
                client.DefaultRequestHeaders.Accept.Add(
                    new MediaTypeWithQualityHeaderValue( "application/json" )
                    );
                client.DefaultRequestHeaders.Add( 
                    "x-apikey", 
                    strApiKey 
                    );

                FlightsResult flightResult = null;
                var response = await client.GetAsync(
                    "https://aeroapi.flightaware.com/aeroapi/flights/" + strIdent
                    );
                var contentStream = await response.Content.ReadAsStreamAsync();

                if( response.IsSuccessStatusCode )
                {
                    flightResult = await JsonSerializer.DeserializeAsync<FlightsResult>(
                        contentStream, 
                        new JsonSerializerOptions 
                        {
                            PropertyNameCaseInsensitive = true
                        }
                        );
                }
                else
                {
                    Console.Error.WriteLine( "API call failed: " + response );
                    return null;
                }

                return flightResult.Flights;
            }
        }
    }
}

AeroAPIの詳細例はこちらからご覧いただけます。

AeroAPIクエリー料金

設定された呼び出しタイプ、入力パラメーターにより、1回のクエリーで大量の結果が返される場合があります。料金の関係上、「結果セット」は15件と定義されています。料金は結果セット毎に設定されています。

Foresightの料金詳細については、お問い合わせください。

注意:入力パラメーター「max_pages」は、1ページを結果セットの1セットとし、結果セットのセット数を限定/制御することができます。

今日からクエリー開始! レベルを比較する

世界中の企業や組織で使われています

よくある質問と回答

1回のクエリーでAPIが複数の結果を返してきた場合、いくら課金されますか?

一般的に、クエリー毎に課金されます。しかし、複数ページの結果が返された場合(1セット最大15件と定義されています)、ページ数分課金されます(1回のクエリー料金×結果のページ数)。1回のクエリーでAPIにより返される最大ページ数を設定できます。"max_pages"パラメーターの設定方法についてはAPI資料をご参照ください。

AeroAPIの請求状況を確認する方法は?

既存のお客様は、AeroAPIポータルで正確な料金をご確認いただけます。

バージョン4では、何が新しくなったのですか?

より詳細なフライトクエリー結果とプッシュアラートを表示するバージョン4なら、より少ない問い合わせ回数で同等またはそれ以上の情報を入手できます。APIのデザインを一新し、RESTfulインターフェースを使いやすくしました。コード不要の生まれ変わったインタラクティブなウェブポータルで新しいAPIをお試しください。99.5%のアップタイム保証もご利用可能です。

AeroAPIのバージョン2または3を使用しています。これらの製品は今後どうなりますか?

AeroAPIのバージョン2と3を使用している既存のお客様は、2023年10月31日まで現在の料金でご利用いただけます。新規登録されるお客様は、これらの旧製品をご利用いただけません。スムースに2023年の終了期限を迎えられるよう、旧バージョンのAeroAPIをご利用中のお客様には、できるだけ早期に新バージョンのAeroAPIに移行していただきたく存じます。AeroAPIの新バージョンをご利用になるお客様は、新製品に変更しなくても将来的に実施されるAeroAPIのアップデートを行っていただけます。

AeroAPIのバージョン2または3を使用しています。バージョン4への切り替え方法は?

オンラインサインアップで今日から新バージョンのAeroAPIをご利用いただけます。既にAeroAPIをご利用のお客様は、最初の3か月間は無料でスタンダードまたはプレミアムレベルの新しいサブスクリプションに移行していただけます。

文書

フライトステータス、フライト追跡、航空の各種データにREST経由でアクセスできるFlightAwareのAPIは、あらゆるプログラミング言語に対応しています。

サポート

FAQページで一般的な質問に対する回答を、ディスカッションフォーラムでより詳しい情報を確認することができます。

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