AeroAPI℠フライト追跡とフライトステータスAPI

世界最強のフライト追跡API「AeroAPI(旧FlightXML)」でFlightAwareのフライトデータをご活用ください。

今日からクエリー開始! プランの比較

主な特徴

  • 弊社の使いやすいAPIからFlightAwareの全フライトデータソースにアクセスして活用
  • リアルタイムで設定可能なフライトイベントアラート
  • 従量制料金のAPIクエリー
  • 業界標準の航空予測データ「FlightAware Foresight」にアクセス
  • 各種プログラム言語用のコード例が豊富

フライトデータのプッシュ通知とプル(ご自分で情報を入手する方法)

AeroAPI(旧FlightXML)2.0は、各種プログラムにFlightAwareの全フライトデータへのアクセス権を与えるシンプルなクエリーベースのAPIです。ユーザーは現在および過去のデータを入手することができ、SOAP/WSDLまたはREST/JSONをサポートするあらゆるアプリケーションと互換性のあるAPIです。APIにForesightを組み合わせることで、顧客は米国内の予定時刻の半数以上を左右するデータにアクセスすることができるようになります。

以下の条件のフライトをAPIにクエリします:

  • 便名または機体登録番号
  • 出発/到着空港
  • 機種
  • 低高度から高高度の高度範囲
  • 低速度から高速度までの地上走行速度範囲

以下を含むフライトデータを読み込みます:

  • 便名または機体番号
  • 機種
  • 出発地と到着地
  • 最終位置の受信時刻
  • 経度、緯度、地上走行速度、高度

空港は以下を含むフライトデータリストも入手可能です:

  • 予定フライト
  • 離陸済みフライト
  • 空港へ飛行中のフライト
  • 空港到着済みフライト

AeroAPI2.0コードの例

import requests

username = "YOUR_USERNAME"
apiKey = "YOUR_API_KEY"
fxmlUrl = "https://flightxml.flightaware.com/json/FlightXML2/"

payload = {'airport':'KSFO', 'howMany':'10'}
response = requests.get(fxmlUrl + "Enroute",
	params=payload, auth=(username, apiKey))

if response.status_code == 200:
	print response.json()
else:
	print "Error executing request"
								
var Client = require('node-rest-client').Client;
var username = 'YOUR_USERNAME';
var apiKey = 'YOUR_API_KEY';
var fxmlUrl = 'https://flightxml.flightaware.com/json/FlightXML2/';
var client_options = {
	user: username,
	password: apiKey
};
var client = new Client(client_options);
client.registerMethod('airlineInfo', fxmlUrl + 'AirlineInfo', 'GET');
var airlineInfoArgs = {
	parameters: {
		airlineCode: 'UAL'
	}
};
client.methods.airlineInfo(airlineInfoArgs, function (data, response) {
	console.log(data);
});
								
<?php
$username = "YOUR_USERNAME";
$apiKey = "YOUR_API_KEY";
$fxmlUrl = "https://flightxml.flightaware.com/json/FlightXML2/";

$queryParams = array(
	'ident' => 'SWA45',
	'howMany' => 10,
	'offset' => 10
);
$url = $fxmlUrl . 'FlightInfoEx?' . http_build_query($queryParams);

$ch = curl_init($url);
curl_setopt($ch, CURLOPT_USERPWD, $username . ':' . $apiKey);
curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, TRUE);

if ($result = curl_exec($ch)) {
	curl_close($ch);
	echo $result;
}
?>							
string fxmlUrl = "http://flightxml.flightaware.com/json/FlightXML2";
string username = "YOUR_USERNAME";
string apiKey = "YOUR_APIKEY";
var uriBuilder = new UriBuilder(fxmlUrl);
var requestUrl = fxmlUrl
	.AppendPathSegment("AirportInfo")
	.SetQueryParams(new { airportCode = "KIAH" });
var serializer = new DataContractJsonSerializer(typeof(AirportInfoResult));
var client = new HttpClient();
var credentials = Encoding.ASCII.GetBytes(username + ":" + apiKey);
client.DefaultRequestHeaders.Authorization = new AuthenticationHeaderValue("Basic", Convert.ToBase64String(credentials));
var streamTask = client.GetStreamAsync(apiUrl);
var airportInfo = serializer.ReadObject(await streamTask) as AirportInfoResult;
Console.WriteLine(airportInfo.AirportResult.Code);
								

AeroAPI2.0はPython、Ruby、Java、Tcl、Perl、ASPやその他の言語でも使用可能です。 追加コードの例を見る。

AeroAPIプランの比較

機能
ベーシック
ビジネス
商用
承認済み用途
個人
社内用アプリケーションの作成
B2B(ビジネス)とB2Cアプリケーション
クエリー1件毎の料金
月間アクセス料金
+ クエリー1件毎の料金
個人利用
承認
許可されていません
許可されていません
社内商用利用
許可されていません
承認
承認
商用化と商品化
許可されていません
許可されていません
承認
サービスレベルアグリーメント
利用不可
アップタイムは99.0%
アップタイムは99.0%
Eメールによるサポート
利用不可
FlightAware営業時間に含まれます
FlightAware営業時間に含まれます
電話によるサポート
利用不可
FlightAware営業時間に含まれます
FlightAware営業時間に含まれます
機能
承認済み用途
ベーシックライセンス
個人
ビジネスライセンス
社内用アプリケーションの作成
商用ライセンス
B2B(ビジネス)とB2Cアプリケーション
ベーシックライセンス
クエリー1件毎の料金
ビジネスライセンス
月間アクセス料金
+ クエリー1件毎の料金
商用ライセンス
個人利用
ベーシックライセンス
承認
ビジネスライセンス
承認
商用ライセンス
承認
社内商用利用
ベーシックライセンス
許可されていません
ビジネスライセンス
承認
商用ライセンス
承認
商用化と商品化
ベーシックライセンス
B2Cアプリケーションのみ
ビジネスライセンス
B2Cアプリケーションのみ
商用ライセンス
承認
ベーシックライセンス
利用不可
ビジネスライセンス
商用ライセンス
サービスレベルアグリーメント
ベーシックライセンス
利用不可
ビジネスライセンス
アップタイムは99.0%
商用ライセンス
アップタイムは99.0%
Eメールによるサポート
ベーシックライセンス
利用不可
ビジネスライセンス
FlightAware営業時間に含まれます
商用ライセンス
FlightAware営業時間に含まれます
電話によるサポート
ベーシックライセンス
利用不可
ビジネスライセンス
FlightAware営業時間に含まれます
商用ライセンス
FlightAware営業時間に含まれます
ベーシックライセンス
ビジネスライセンス
商用ライセンス

AeroAPIクエリー単価

ご利用可能なAeroAPIクエリーメソッドは、FlightAwareが結果を返す過程の複雑さや費用の掛かり方により料金クラスが設定されています。RegisterAlertEndpointSetMaximumResultSizeは無料でご利用いただけます。

料金は月末に集計された1か月間のご利用状況を見やすい1000件単位で表示しています。請求は1000件単位ではなく、1件単位です。各クラスを拡大して全体をご確認ください。

AeroAPIクエリー料金表
過去24時間の詳細なフライトステータス/位置情報、航空会社のフライトスケジュール、フライトマップ画像。
$12 クエリー1000件毎
クエリー
  1. AirlineFlightSchedules
  2. AirlineInsight
  3. MapFlight
  4. MapFlightEx
  5. SearchBirdseyeInFlight
  6. SearchBirdseyePositions
クエリー数クエリ1件毎の料金
1 - 9,999$0.0120
10,000 - 24,999$0.0070
25,000 - 49,999$0.0060
50,000 - 99,999$0.0050
100,000 - 249,999$0.0040
250,000 - 999,999$0.0030
1,000,000 - 4,999,999$0.0020
右記以上: 5,000,000? お問い合わせ FlightAware
空港のフライト情報(最近の到着、出発、飛行中、予定フライト)、飛行ルート解析、過去のフライト位置情報、便名から最近のフライトの検索、最近登録されたIFRルート、発信済みプッシュ通知(アラート)。
$7.90 クエリー1000件毎
クエリー
  1. AirlineFlightInfo
  2. AllAirports
  3. Arrived
  4. CountAirportOperations
  5. DecodeFlightRoute
  6. DecodeRoute
  7. Departed
  8. Enroute
  9. FleetArrived
  10. FlightInfo
  11. GetHistoricalTrack
  12. GetLastTrack
  13. InFlightInfo
  14. InboundFlightInfo
  15. PushAlert
  16. RoutesBetweenAirports
  17. RoutesBetweenAirportsEx
  18. Scheduled
  19. Search
  20. SearchCount
クエリー数クエリ1件毎の料金
1 - 9,999$0.0079
10,000 - 24,999$0.0046
25,000 - 49,999$0.0040
50,000 - 99,999$0.0033
100,000 - 249,999$0.0026
250,000 - 999,999$0.0020
1,000,000 - 4,999,999$0.0013
右記以上: 5,000,000? お問い合わせ FlightAware
気象レポート/予想、アラート設定、航空会社のフライトステータス、空港メタデータ。
$2 クエリー1000件毎
クエリー
  1. AircraftType
  2. AirportInfo
  3. AllAirlines
  4. BlockIdentCheck
  5. CountAllEnrouteAirlineOperations
  6. DeleteAlert
  7. FleetScheduled
  8. FlightInfoEx
  9. GetAlerts
  10. Metar
  11. NTaf
  12. SetAlert
  13. Taf
  14. TailOwner
クエリー数クエリ1件毎の料金
1 - 9,999$0.0020
10,000 - 24,999$0.0012
25,000 - 49,999$0.0010
50,000 - 99,999$0.0008
100,000 - 249,999$0.0007
250,000 - 999,999$0.0005
1,000,000 - 4,999,999$0.0003
右記以上: 5,000,000? お問い合わせ FlightAware
解読済み気象レポート、緯度/経度 距離/方位計算、航空会社/運航者のメタデータ。
$0.80 クエリー1000件毎
クエリー
  1. AirlineInfo
  2. GetFlightID
  3. LatLongsToDistance
  4. LatLongsToHeading
  5. MetarEx
  6. ZipcodeInfo
クエリー数クエリ1件毎の料金
1 - 9,999$0.0008
10,000 - 24,999$0.0005
25,000 - 49,999$0.0004
50,000 - 99,999$0.0003
100,000 - 249,999$0.0003
250,000 - 999,999$0.0002
1,000,000 - 4,999,999$0.0001
右記以上: 5,000,000? お問い合わせ FlightAware

よくある質問と回答

料金クラスはどのように決定されるのですか?
AeroAPIの料金クラスは、FlightAware が結果をお届けするまでの過程がどの程度複雑で費用がかかるかによります。すべてのAeroAPIユーザーは、制限なくあらゆるクラスのメソッドを使用できます。料金クラスは個々のリクエストに対してコストを決定するためだけに使用されるものであり、アクセスを制限するものではありません。例えば、ロサンゼルス空港/LAX("Enroute")へ飛行中の航空機のリストは、1か所の空港("AirportInfo")の名前と場所を問い合わせるリクエストより高額クラスのクエリです。2つの位置("LatLongsToHeading")から航空機の方位を問い合わせるリクエストは、より安価なクラスのクエリです。
クエリ数はどのように決定されるのですか?
クエリーカウントは、結果件数を既定したアプリケーションからAeroAPIメソッドが呼び出された回数により決まります。呼び出し1回をクエリー1件としてカウントします。AeroAPIメソッドの多くはリストを返し、結果数を15件までに既定していますが、より多くの結果数を許容する「howMany」引数もあります。15以上の数値を「howMany」に設定した場合(より大きな最大値にオプトインするために、既に「SetMaximumResultSize」を呼び出している必要があります)は、「howMany」で指定した数を返すことができます(可能な場合)。請求については、実際に返された結果件数を15で割った数値(小数点以下切り上げ)がクエリーカウントとして請求されます。例えば、「max_size」を100とする「SetMaximumResultSize」を呼び出し、「howMany」を45に設定した「FlightInfo」を呼び出しましたが、結果数が35件だった場合、「FlightInfo」の呼び出し回数3回、または1+int(35/15)として請求されます。
料金レベルはどのように決定されるのですか?
料金レベルは、そのアカウントで1か月の請求対象期間中に行った合計クエリ数によって決まります。その月のクエリ数が多く、上位の料金クラスの条件を満たした場合は、どの料金クラスでも1件あたりのクエリ費用が下がります。料金レベルはアカウントで発生した実際のクエリ数に応じて毎月自動的に決定されるので、自ら選択していただく必要はありません。

世界中の企業や組織で使われています

文書

RESTまたはSOAP経由でフライトステータス、フライト追跡、航空データにアクセス可能なFlightAwareのAPIです。あらゆるプログラム言語でアクセスできるAPIです。

Support

FAQページで一般的な質問に対する回答を、ディスカッションフォーラムでより詳しい情報を確認することができます。

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